しつけの魅力化

しつけの魅力化

しつけにテクニックは不要!しつけに躍起な親=会社の上司だと気づいた話

しつけは、その時その場面で親が子にどんな言動で言い聞かせることができるかが注目されがちだけど、コントロールできるできないの話じゃない。子どもをコントロールの対象と捉えた時点でしつけではなく親のエゴの押し付け。むしろ子どもが親の話を聞こうと思える関係性づくりが大事。
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叩かないしつけのススメ。叩かず・怒鳴らず・粘り強く!

子どものしつけは子育ての悩みの中でも特に難しいテーマ。我が家は「叩かないしつけ」が絶対のルール。私自身が幼少期に父親から叩かれた記憶があるが肝心の「何がダメか」は覚えていない。残るのは痛みの記憶だけ。叩かないで伝えるにはパワーもいるけど、親の成長チャンスでもある。
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アンパンマンを、我が家のR6指定アニメに認定した話

子どものしつけは子育ての魅力の1つだし親が育つ絶好のチャンス!我が家ではアンパンマンは見せない。『どんな理由があっても人を傷つけること(=暴力)はダメ!』というのが理由。よくもわるくも親次第だから、日頃から常識を疑い教養を養いモノサシを磨き続けるのが親の役目。