夫婦関係の魅力化

パパにとって子育てはパンドラの箱?みんなで開ければ社会は変わる!

父親が子育てに積極的に関わることはパンドラの箱を開けるようなものという妻の指摘がしっくりきた。父親は仕事、母親は家事と育児という日本の育児事情は、父親の甘えと無自覚を生み、母親のストレスと孤立化を進めてきた。父親がパンドラの箱を開ければ社会は変わるに違いない!
しつけの魅力化

しつけにテクニックは不要!しつけに躍起な親=会社の上司だと気づいた話

しつけは、その時その場面で親が子にどんな言動で言い聞かせることができるかが注目されがちだけど、コントロールできるできないの話じゃない。子どもをコントロールの対象と捉えた時点でしつけではなく親のエゴの押し付け。むしろ子どもが親の話を聞こうと思える関係性づくりが大事。
日常生活の魅力化

子どもは自然に育つ。幼児期を大人になる準備に使うのはもったいない

子育てに悩むとつい他の子と比べたり目に見える成長に求めがち。ワンオペママが抱える子育ての不安やイライラも我が子の成長に全責任を持たされている今の時代の子育ての縮図だ。でも、子どもは自分で成長のタネを拾い自然に成長していく。それを見守るのが親の役割かもしれない。
夫婦関係の魅力化

ママの声がパパに届かないイライラを解消したらパパが成長した話

ママからシェアされた子育て関連の記事たち。ほとんどがパパに向けた訴えだと気づく。ママの声がパパに届かないことが子育てイライラを倍増させてたと知り改心。理想のパパへの階段を1つ登ったきっかけでもある。子育てはパパも育つ魅力的なプロジェクトだ!
しつけの魅力化

叩かないしつけのススメ。叩かず・怒鳴らず・粘り強く!

子どものしつけは子育ての悩みの中でも特に難しいテーマ。我が家は「叩かないしつけ」が絶対のルール。私自身が幼少期に父親から叩かれた記憶があるが肝心の「何がダメか」は覚えていない。残るのは痛みの記憶だけ。叩かないで伝えるにはパワーもいるけど、親の成長チャンスでもある。
夫婦関係の魅力化

脱イクメンで夫婦関係を改善!子育てはママも初心者という目からウロコ

パパは子育てでわからないことがあるとママを頼る。けどママも実は子育ての初心者。だから負担も責任も分担するのが当たり前。気分次第で子育てをした気になってドヤ顔してるイクメンに見切りをつけて、早く『父親』になろう。子育ては魅力がいっぱい!
しつけの魅力化

アンパンマンを、我が家のR6指定アニメに認定した話

子どものしつけは子育ての魅力の1つだし親が育つ絶好のチャンス!我が家ではアンパンマンは見せない。『どんな理由があっても人を傷つけること(=暴力)はダメ!』というのが理由。よくもわるくも親次第だから、日頃から常識を疑い教養を養いモノサシを磨き続けるのが親の役目。
失敗の魅力化

自転車を2時間でマスター!4歳の女の子の成功体験に学ぶ4ステップ教習

4歳の姪っ子が2時間で自転車をマスターした練習方法を紹介します。どんな失敗でも子どもにとっては成長の糧。親も言いたいことを我慢して、子どもを信じて任せることが大事なんじゃないかと。それが子育て親育て。
日常生活の魅力化

子どもが泣く理由を考えたら、親が育った話

登園3日目を迎え、初めて泣いた息子の心の葛藤を汲み取れるママと、汲み取れないパパ。親として子どもの心の葛藤や気持ちの浮き沈みに寄り添うことが息子との信頼関係のベースになると同時に、親として成長するチャンスなのかもしれない。子育ては魅力的なプロジェクト。